【私の奏鳴曲】日本刀と夏の夜の縁側の思い出

ユーチューブ動画作成でボケ防止

「日本刀と夏の夜の縁側」

そのまんまの内容ですが、かなり断片的になっています。思い出の一部をつまんでつぶやいたとでもいいましょうか。

原稿のようなものやシナリオもなく、頭の中に思い出される映像と、最近、言葉が出にくくなった(老化)口で、コラボレーションしてアップした動画です。

ですから、「あの~」「えと……」が多かったり、言ってる固有名詞と頭の中で浮かんでいる絵が違っていたりします。

認知症の予兆を感じている今日この頃です。

「〇〇って言おうと思って、▽▽と言ってしまった」

そういうことないですか?

年齢重ねるとあると思います。

私はしょっちゅう、猫たちの名前を間違って呼びます。結局、最後に呼んだ名前が、声をかけたその猫の名前だったりってことがあります。そういうこと、わりと増えました。ねこは「なにいってんの?」と、その間違いを理解しているかのような顔でわたしを見あげます。

そんなことも、最近の私の小さな悩みだったりします。

年々どころか、数か月サイクルで衰えが来ている感じがして仕方ありません。

パソコンやソフトを操作できるうちは大丈夫?

パソコンが使えるうちに、自力で出版作業ができるうちに、せっせと書き溜めたものを、世に出そうと考えています。

さまざまな、パソコンでも作業、ソフトの使い方マスター等々、これができているかできなくなってきたか、ボケの目安にしています。

では、お時間ある方は、そんなこんなのつぶやきと思い出動画、よろしければご覧ください。

Youtubeにチャンネルがあります(動画)

すでに、ご紹介していますが、2~3か月に
1回程度の更新をしているYoutubeチャンネルがあります。

久しぶりに更新したので、貼っておきます。
近況と、小さなお知らせです。

ほぼ視聴者はいないと思われます。通りすがりで偶然見る方くらいでしょうか。
トップや関連画面に紹介されると、クリックして覗きに来る方はわりといるようですが、
まず、トップ画面や関連動画として、表示されることが劇的に少ないチャンネルです。

でも、それでいいのかもしれません。
静かに、そこでたんたんと更新し、淡々と作品を世に出していく。
これが、私の人生の最後の仕事です。

YouTubeは、告知などがあるときに使おうと思っているサブ的なツールです。

 

YouTubeチャンネル更新しました。

YouTubeで静かにひとり相撲しているチャンネルです。

特に交流もなく、特に知人に知らせるでもなく、静かに静かに、まるで目立たぬようにといわんばかりのチャンネルを、2か月に1度くらい更新しています。

社会では疎外されても、命としては疎外されるほどの生き方はしてこなかったはず。

執筆したものを3回に分けて、e-bookにすることにしました。

アマゾンで審査が通らなければ、他を探します。

https://youtu.be/EQoc-1hU3yU