動画・podcast更新しました。Vol21・少年兵時代のざっくりライトなエピソード

少年兵時代のライトなエピソードをかなりざっくりと

だいぶ、時間があいてしまいましたが、動画更新しました。

12月なので、一応、更新しておこうかなといういい加減さで、リスナーさんには申し訳ないです。

著作にも書いているエピソードですが、その中から、ちょっとだけかいつまんでお話しています。

ですから、ちょっと抜けている文言があったり、あまりにもざっくりすぎて、

誤解を生んでしまうものはよくないかな?

など、

聴き返して、反省点もありますが、

まあ、あまりリスナーさんいるわけでもないので、

「トライ&エラー」で、慣れていくように、このままで配信させていただきます。

完璧を追うと、やめてしまう可能性も・・・。

シリアスな話題や、何かに影響があるお話はしっかり点検するよう心がけますが、

プライベートなざっくりの話題は、そのままざっくりいきます。

✤おしゃべりに出てくる謎の家✤

お話の中に登場した、謎の家のオジサンは日本政府関係・満州の督府関連に務めていた人なのか、軍関係なのかはわかりませんが、軍に関係する役人だったようです。戦後は、父の実家と同じ県内に引き上げてきて住んでいたようです。

戦後、1度だけ、会ったようです。

そして、謎のオジサンはなぜ、父を呼んだのかは、小説に書いています。

父は、この家でちょっとの間、留守番をさせられたときなどは、壁いっぱいの本棚から、「好きな本を選んで読んでいいよ」と言われ、この家で読書が好きになったそうです。

一番最初に選んだ本は「織田信長」の本だったとか。

 

PodcastとYouTube更新しました。

かなり久しぶりの更新

YouTubeとポッドキャストを更新しました。

Podcastは、このブログのPodcastというところをクリックすれば、バナーが貼ってあるので聴けます。

Podcastのアプリなどについては、ポッドキャストページの説明を参考にしてください。

近況を添えて・・・

この夏は、体調を崩し、数年ぶりに病院で点滴をしたり、さまざまなことがありました。体力もなかなか戻らず、夏から秋へと過ぎてしまいました。

毎年、梅雨の時期は体調を崩しますが、今年は、帯状疱疹の再発もあり、相当苦しい夏でした。

出版と挿絵のこと

挿絵が思うように進まず、なかなかうまくいかないものですね。

絵師さんが変わって、最初からやり直しにするか、タッチは違ってしまうけど、そのまま使うか、それともいっそ、絵はもう一切入れずに出版してしまおうかと、いまだに悩みながらも、イラストによい場面のチョイスなどしています。

イラストは、動画でだけ使って、出版物には入れないという方法もありますね。

少し考えます。

イラストがあったほうがイメージが湧くのかなと思ったりもしますが……。

今回の動画は、『母が亡くなった翌日』のほんのひとつまみ、断片の記憶です。

よろしければ、ご傾聴ください。

音声配信にもなれるように、少し更新をマメにしたいところです。

話が下手ですが、ご容赦ください。

【昭和のお話】編集ソフトの練習【ポッドキャスト配信中】

ポッドキャスト配信した音声を動画にしました。

この動画内容と関連した記事

動画はPCで編集しています。

初めて動画を編集したのは、Windowsにパックされてたムービーメーカーです。

ユーチューブチャンネルを開設してから、モバイル用動画編集アプリを使い始めました。

スマホでは完全に、目が無理です。

タブレットで動画編集アプリを使用していました。

しかし、今ではタブレットも目がきつくなってきて、動画編集はとても無理になってきました。

しばらく使わなかった、PC用映像編集ソフトを使い始めました。

だいぶ、目は楽になりました。

あらためて、動画編集ソフトの様々な機能をチェック!

色々、使ってみて実験的な動画も作ってみようと思っています。

 

 

一番の課題は、音声の調節です。

音量調節が、どうもうまくいきません。耳が遠くなっている気がします。

動画を視聴してくださってる方の聴こえ方と、私の耳での聴こえ方では音量が違う気がします。

どんどん、衰えてきています。

目や耳だけではありません。

ブラインドタッチも、最近は、指が重い気がします。

まだ、問題なく、サクサクとキーボードをたたくことはできますが、以前より誤打が多い気がします。

 

時間がないんだな

 

と、つくづく感じています。

 

今、住んでいる家に引っ越してきて10年になりますが、あっという間でした。

しかし、つぎの10年、私は生きているかどうか……。

たぶん、生きていないだろうと思います。

5年ってあっという間ですよね?

あと、5年も生きるかな?

 

そういう体調です。

 

今年は、どんどん発信していこうと思います。